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「先生とのおつきあいは かれこれ10数年になりますが、歯科医という仕事がら、いつも肩こりや偏頭痛に悩まされ
ていましたが、最近では体調もよく、今後もメインテナンスをしていこうとおもってます。これからもよろしくお願いいた します。」(甘利昌彦先生)
甘利先生はお茶の水カイロプラクティックに20年弱いらしてくださっております。長年御茶ノ水までいらして下さりあり
当HPの施術日記(下記抜粋です。)一番最初に書かせていただいたのも甘利先生です。 がとうございます。感謝いたします。これからも少しでも先生のお役に立てるように最善を尽くします。 ======================================= 2007年4月5日 千葉県在住歯科医師2件開業されている48歳の先生がいらっしゃいました。 その先生は私が開業当時から長年いらしていただいています。最初の主訴は偏頭痛です。 それもよくなり、かなり長い間いらっしゃらない時もありましたが最近では去年の10月19日に偏頭痛でいらしていた だきました。 その後、11月1日、11月16日といらしていただき長年の慢性的偏頭痛良くなった模様です。 その時レギュラーチェック(月一度か2ヶ月に一度定期的にメインテナンスをかねて調整する事)の大切さを説明させ ていただきました。その後、ほぼ一月おきにいらして頂いております。 今日施術後に、うつぶせの時お腹に手を何で入れるの?ときかれました。 いわゆる腹圧の検査です。簡単にそれでお腹が痛いと腹圧が弱く内臓が下がっている可能性や、腰骨の色々な問 題など起きている可能性があることを説明させていただきました。 先生は今日は全然何処触ってもひどく痛くないと思いますが、 頭痛い時は肩こりとか背骨とか凄く痛かったじゃないですか。 今何処触っても痛くないの初期虫歯と同じですよ。それも最初痛いな?と思ってもほっておくと痛くなるなることあるじ ゃないですか、それ治ったとおもちゃいますよね。それで明らかに穴が開きずっと痛くなったような状態が偏頭痛とか 起きているような背骨の状態です。 と言ったら凄くよくわかると仰っていただきました(笑) 今の先生の背骨状態ならもし自覚症状がでれば何が原因かすぐわかるし簡単によくなると思います。と説明いたし ました。 何処も痛くない状態でも月一度ぐらい調整してもらうと体すごく楽だよね!と喜んでいただいております(笑) 慢性的症状の状態では、背骨に付随する筋肉靭帯軟部組織等もそれなりに変異しているのでそれが安定するにも 時間がかかります。 だから背骨の状態がある程度良い状態に改善されると症状は自然になくなります。 それが自然治癒力を最大限に発揮出来るからだと思います。 私が施術して背骨の状態がよくなるのと自覚症状がなくなるのタイムラグが出ることが多いです。 私の気持ちとしては膿んだ傷口を手術無しにかさぶたにしたぐらいの手ごたえはあります。 =======================================
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