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院長のプロフィール
生年月日 1962年3月30日 現在46歳 東京都出身 当整体院開業1986年は信頼の証だと思います。 ![]() ![]()
このフォトは2007年7月24日です。
![]() このフォトは2004年撮影ぐらいだと思います。 ![]() アメリカ留学中の学友と私(当時24歳です。) ![]() アメリカシャーマンカイロ大学留学中、学園祭で日本代表に選ばれた私です。(当時24歳です。) ![]() 留学当時の私の学長と副学長のジェラルディーご夫妻です。 米国サウスカロライナ州、シャーマンストレートカイロプラクティック大学に日本人初の 奨学生として留学、上部頚椎スペシィフィックカイロプラクティックを修得 ![]() SOTの創始者のディジョアネット先生です。 ピアーズ先生です。 私は、最高に素晴らしいと思いさらに卓越した技術力が必要な上部頚椎カイロプラクティックを 世界的第一人者のトーマスジェラルディー先生じきじきにアメリカで学び、ピアーズテクニック SOT、トムソンテクニックなど現カイロプラクティックを代表するさまざまなテクニックの創始者の ディジョアネット先生、ピアーズ先生、トムソン先生等の第一人者の方にじかに、セミナーなど で教えていただいた貴重な経験を持つ最後の世代だと自負しております。 ガンステッド、ディバーシファイドテクニック等も、日本やアメリカで達人と言われる人達に 直接教わってます。これらがいわゆるボキボキやるカイロのイメージ代表テクニックです。 極まれに私もデモンストレーション的にDRTと比較の為やる事はありますが、 当院では一切ボキボキはやりませんのでごあんしんください。 私は、カイロ、整体業に入り早くも25年、開業20年以上経ちしみじみ思うのは、施術経験の 長い短い、施術が上手い下手と言う事より皆様によくなってもらいたいと思う気持ちが 強く、誠心誠意対応すれば施術回数は多くかかっても、約6割のかたはよくなってしまうと 思う事です。施術者の腕や経験よりも一番大切なことだと思います。 1986年開業、25年以上の経験と実績、上部頚椎カイロプラクティックを研究する事により、 触診可動性検査の重要性を実感し、メジャーとなる背骨のずれだけではなく、 マイナーいわゆる補正的なずれまでの的確な調整をする事により自己治癒力等(先天的知能) の働きがより高まることが確認出来る独自のダブルハンドリコイルテクニックを開発 いたしました。 上部頚椎 をグーグルでH19年7月6日に検索した結果です。 (上部胸椎がメジャーだと言っているのは私だけですね。) ダブルハンドリコイルテクニックとは独自の触診可動性検査により、背骨のずれの特定から同時に 二箇所以上を的確に調整する事により施術終了まで約5〜10分位で、背骨、骨盤、顔面顎関節、 頭蓋骨、四肢関節等々のバランスまで取れてしまう、ほとんど痛みは無くむしろ心地よいと 言われる程の画期的調整法です。施術後には、本来背骨はこうあるべきだということが ご理解いただけるはずです。 私の所にいらっしゃる方は、色々な療法を試して良くならない方が多いので、 駆け込み寺みたいだと言われております。本当に良くなりたく色々な療法などを試して よい結果が得られなかった方などは是非一度いらしてください。きっとお役に立てるはずです。 楽天ブログの体重管理は健康の基本!も是非ご一読下さい。 皆様のお役に立てると思いますので是非当院のHPを全てお読みください。
施術日記の4月12日と13日に私の父母の事も書きましたので是非ご一読お願い致します。
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普段の私と子供たちです。
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フォト両方とも2007年5月10日撮影です。
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