2018年 5月28日の昼ごはん

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お茶の水カイロプラクティックのブログ

2018年 5月28日の昼ごはん

昼ごはん

お茶の水カイロプラクティック院長の昼ごはん。
健康管理の為、昼野菜ジュース復活です(H30年2月26日~)
最近は、プロテインを研究しております。
 
目指せ80代現役治療家!
私は、生涯現役治療家でいる為健康管理をしております。
まずは、体重管理が健康の基本!!を長年実践しております。
体調を常に万全にして、日々最高の施術のご提供を目指します。
 
今朝の体重は62.50キロです。
62キロ台です。
就寝前体重は63.90キロです。
 
今週はダイエット頑張りたくなりました!
ですので、ダイエット頑張ってみます(微笑)

最近の記録体重は55.0キロです(H24、5、28)
 
下記はH25 11月5日朝の数値です。
体重、58.80
BMI、20.6
体脂肪率、12.6
筋肉量、48.75
内臓脂肪レベル、6.0
基礎代謝量、1387
体内年齢、36
推定骨量、2.7

5月27日 日曜日の昼ごはんです。
ラーメンを食べに行きました。
おいしかったです!
その後ゴディバのシェイク飲みました!




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ぎっくり腰は急性期ほど治りやすい

これは、全ての急性期の問題も同じだと思います。
急性期の問題は絶対安静が鉄則です!
多くのこじらせる原因は初期段階と言えます。
例えば50肩の患者様が患部を固まってしまうのもこじらせるからです。
 
普通はいきなり50肩も激痛になりません。
最初はちょっとの違和感なのです。
それを、無理やり痛い方向に動かすからこじれるのです。
ぎっくり腰はちょっと違いますよね。

多くのぎっくり腰はいきなりです。
でも、いきなり激痛が来てもこじらせないと治り方めちゃ速いです!
それが、こじれたぎっくり腰はちょっとやそっとでは治りません。
ぎっくり腰は、腰部の捻挫です。
 
捻挫が劇的に治るためにはこじれらせない事です。
そんな事言っても、当院にいらっしゃる多くのぎっくり腰の患者様は
こじれてます。
ぎっくり腰をこじらせた患者様の共通点がございます。
 
それは、日々何回も小さなぎっくり腰を起こしていることです。
その中でも、大きなぎっくり腰を起こすと寝たきり状態になります。
皆様は、ぎっくり腰の恐ろしさをわかってない方が多いのが現状です。
整形外科では、ぎっくり腰で入院される患者さんが沢山います。

仕事が休めれば入院すると治るの速いですよ!
ですが、ぎっくり腰で何週間も入院され続けている患者様もいます。
それが、入院しても日々小さなぎっくり腰を繰り返しているからです。
入院したら絶対安静が鉄則です。

こじらせる患者様の共通点は、無理してしまうことです。
出産し終わった妊婦様がぎっくり腰になると慢性化します。
それは何故か?
赤ちゃんのお世話するからです。
 
特に、床に布団で寝かせている場合は重症化しやすいです。
ベビーベットがあると楽にお世話できます。
当院でも大変だなぁ~と思います。
ですが、当院の患者様はよくなると思います。

それは、絶対安静は無理でも、腰に負担のかからない方法があるからです。
お伝えしたそれを実践していただければ、治り方は断然違います。
それを守れない患者様は慢性化します。
どちらを選ばれるかは患者様次第です。

大変なのは、ぎっくり腰をきちんと治さない場合です。
多くの坐骨神経痛の患者様がぎっくり腰経験者です。
言うならば、ぎっくり腰を完治させないから坐骨神経痛になるのです。
ぎっくり腰と坐骨神経痛は兄弟みないな関係です。

纏めますが、急性期の全ての問題は即受診してその後は安静です。
発症、進行、停滞、治癒全ての症状はどれかに当てはまります。
それなりの対処ができる治療院を選ぶべきです。
DRTは全ての時期にご対応できます(微笑)
 
御精読ありがとうございます。感謝致します。
DRTは、今も常に進歩している施術法です。
DRTを御使い頂いている先生方の更なるご発展を祈念致します。
先生がたも私と一緒に頑張り続けましょう!

日時:2018年5月28日 AM 11:28

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