H29  6月19日の昼ごはんです。

ブログ:H29  6月19日の昼ごはんです。

お茶の水カイロプラクティックのブログ

H29  6月19日の昼ごはんです。

昼ごはん

お茶の水カイロプラクティックで昼ごはんを食べました。

健康管理の為、朝昼水だけです。(H28年5月〜)

基本的に平日の炭水化物摂取は1日1食だけにしております。


目指せ80代現役治療家!

私は、生涯現役治療家でいる為健康管理をしております。

まずは、体重管理が健康の基本!!を長年実践しております。

体調を常に万全にして、日々最高の施術のご提供を目指します。


今朝の体重は58.30キロです。

58キロ台です。

就寝前体重は59.20キロです。


平日の帰宅後体脂肪は8%か9%台です。

私の規定体重は59キロ台です。

最近の記録体重は55.0キロです(H24、5、28)


下記はH25 11月5日朝の数値です。
体重、58.80
BMI、20.6
体脂肪率、12.6
筋肉量、48.75
内臓脂肪レベル、6.0
基礎代謝量、1387
体内年齢、36
推定骨量、2.7

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

認知症の指標ってありますか

認知症に対しては、既存の医学でもまだ分からないのが現状だと思います。

それをDRTで特定の指標がございます。

と言うのも怪しいと思います(微笑)


認知症等は脳に問題が起きていると言う事は分かっていると思います。

私の母親は、ALS(筋萎縮性側索硬化症)でした。

私が、20歳ぐらいから発症してました。

発症後30年弱生きてました。


当時は、それだけ長生きするの珍しいと言われました。

家族(特に私の妹)の手厚い介護があったからだと思います。

私が、開業当初母親の病名が特定された時は、自分の治療院で

ワンワン泣いていたのが昨日の事のように思い出されます。


当初は、背骨で全ての病気が治る!と思っておりました。

それが、全く太刀打ちできない状態でした。

最終的には、自分で呼吸が出来なくなり死んでしまう!

と言われておりました。


亡母も、それを望んでおりました。

気管切開してまで人工呼吸器をつけて生きていたくないと言ってました。

ですが、妹から電話があり母が救急車で運ばれたと言う電話がありました。

仕事後速、母の居る病院に駆けつけました。


既に気管切開して人工呼吸器が付いてました?!

私は、何でも母親には聞けたので、あれっ?

その手術しないのでは?

と尋ねると呼吸できなくて死にそうだったそうです。


その時の母の喜んでいる顔は今も鮮明に憶えております。

めちゃくちゃ嬉しそうでした(喜)

ですが、それからの母の介護は自宅で行いました。

当時は、よくDRTクレニアルやってあげました。


物凄く喜んでました。

まだ、仰向けのDRTは開発しておりませんでした。

やってあげれば、とても喜んでくれたはずです。

まだ、母の病名が診断される前に有名治療院に行かせました。


最後は、色々な所の治療より断然私の治療が楽になるし

嬉しいと言われました。

その時は、凄く嬉しかったしそれが私の治療家としての自信になりました。

実際とてもよい効果が出てました。


人間は先に生まれてきた人が先に亡くなるシステムなのです。

一概にそうとも言えませんが、それが自然だと思います。

私は、母親に色々な事を聞きました。

夢見ている時は、どういう状態でどんな夢見るのなど等


沢山の事を教えてくれました。

今の私があるのは、間違いなく母親のお陰です。

苦しい時辛い時は、母親に感謝しております。

よく若い事の苦労は買ってでもしろと言われました。


中高時代は、ひねくれていた私は、じゃ〜俺の苦労売ってやると!

と返しておりました。

なので、母親はそんな病気になったのだと思った事もありました。

でも、今は全てが必然だった事が分かります!!!


御精読ありがとうございます。感謝致します。

DRTは、今も常に進歩している施術法です。

DRTを御使い頂いている先生方の更なるご発展を祈念致します。

先生がたも私と一緒に頑張り続けましょう!

日時:2017年6月19日 AM 09:43

詳しくはこちら

〒101-0062
東京都千代田区神田駿河台3-5-15 荒井ビル4階
TEL:03-5280-0855 mail:info@drt-seitai.com

  • 営業時間
  • 平日 10:00~13:00 14:00~19:00
    土曜 10:00~13:00 14:00~16:00
  • 定休日
  • 日曜日・祝日