H26 3月14日の昼ごはんです。

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お茶の水カイロプラクティックのブログ

H26 3月14日の昼ごはんです。

昼ごはん

お茶の水カイロプラクティックで昼ごはんを食べました。

健康管理の為、野菜ジュース500ccだけです。

平日の炭水化物摂取は1日1食だけにしております。


今朝の体重は57.30キロです。

ちょっと増えてますね。

57キロ台です。

平日の帰宅後体脂肪は8%か9%台です。


私の規定体重は59キロ台です。

最近の記録体重は55.0キロです(H24、5、28)

帰宅後体重は55.95キロでした。

就寝前体重は58.15キロです。


下記はH25 11月5日朝の数値です。
体重、58.80
BMI、20.6
体脂肪率、12.6
筋肉量、48.75
内臓脂肪レベル、6.0
基礎代謝量、1387
体内年齢、36
推定骨量、2.7


今日の朝ごはんは、野菜ジュースです。


昨日の晩ごはんです。

上ぐらい1人で沢山食べましたが、まだ足りなかった為
ホットサンド作ってもらいました。

余りにもおいしかったので、更に追加です。
食べすぎですね?!
帰宅後体重が55キロ台連日の為ちょっと増やしました。

こんな感じの「DRT治療革命オンライン手技塾」は如何ですか?

DRTDVDをみているつもりで、下記文章をご覧下さい。

こんにちは、上原です。

DRTのみたてについて学びたいと思います。


DRTではテキストは一切使いません。

それは、私が生きるテキストだからです。

座学は、まさに映像が一番良くわかると思います。

本日ご覧いただく事により、それがよくわかっていただけると思います。


病気は、大きく分けて2つあると思います。

1発病、進行、死

2発病、進行、停滞、回復、治癒のどこかの状態

1は寝たきりで動けない為DRTの範疇では無いと思います。


ですが、私の母親も筋萎縮性側索硬化症と言う病気でした。

既に、他界してしまいましたが生前施術するととても喜んでくれました。

なので、1の患者様にDRTを行う事はとても喜ばれる事だと思います。

一般的には2の人たちが対象だと思います。


今日はそれらを踏まえ、40、50肩を学びたいと思います。

50肩は、動かせ、動かすな、温めろ、冷やせなど諸説色々あります。

我々は、おせっかいな治療好きのおっさんではありません!

治療家として、プロフェッショナルでなくてはいけません。


50肩も2をきちんと理解していれば正しくわかる事なのです。

進行期は絶対安静です。停滞期は慎重に行えば運動療法も良いと思います。

DRTで50肩?と思われる先生も多いと思います。

ですが、DRTでは50肩は得意分野なのです。


しかも当院では、夜普通に寝ていられない位痛くて辛い50肩や

動かなくてもいいからこの痛みから解放してください!

と言うような重症の方が多いです。

多くの50肩の場合、肩の拘縮や可動性制限が起きております。


そうなる前の、痛みだけの初期段階なら2、3回で良くなる事が多いです。

これ位可動性制限が起きている場合(映像で腕を90度)は痛みもとても多いです。

その痛みから簡単に解放する事が出来るやり方がございます(オンラインで公開)

しかも、痛みで寝られないぐらいの状態も緩和する方法もございます(オンライン)


通常のDRTだけでも、十分効果は出ます。

ですが、50肩の指標もきちんとあります(オンラインで公開)

その指標に従い、どれ位の状態か先生も患者様も納得できます。

そして、2の状態でどの状態かご説明する事により予後もお伝えできます。


私が、一番重症だと思う50肩の患者様は開業半年目位でいらっしゃった方です。

そのかたは、脳腫瘍の手術により半年位寝たきりで植物人間状態だったそうです。

その時に、体から沢山のチューブで繋がれていて生命を維持出来ていたそうです。

それを、間違ってはずしてしまうと死んでしまうそうなので、


何ヶ月も両腕を体に縛り付けられていたそうです。

そして、脳腫瘍も良くなり、いざ腕の縛りが外された時には、

両腕が全く動かなくなっていたそうです。

物凄く細くなってしまったそうです。


脳腫瘍の関係で腕が動かないのではないか?とお医者様に尋ねても

それは、一切関係ない部位なので、安心してくださいとの事でした。

何ヶ月も動かしてないから動かないだけだと言われたそうです。

初診御来院時、両腕が体からほんのちょっと離れる事が出来るぐらいです。


こんな事なら(女性で術後髪の毛がございませんし、腕が動かない状態)

手術などしないで死んでしまえばよかった!と目の前で泣かれた時には、

どうして良いのか正直わかりませんでした。

でも、駄目かもしれませんがお役に立てるかもしれません。


と正直にお伝えしたような状態で治療スタートです。

洋服の脱着も一苦労だそうです。

開業半年足らずで、その様な超重症患者様が沢山御来院下さりました。

当時は完全予約制ではない為、正直逃げ出したくなりました。


でも、施術後とても楽になったと喜んで下さいました。

当然未知の領域なので、もう自然治癒力にすがるしかございませんでした。

流石カイロ、背骨の調整(当時既に独自のシングハンドコンタクト施術法を開発)

でここまで良くなるのだ!と言う位には3ヶ月位でどうにかたどり着けました。


半年後位には、もう日常生活は普通におくれるようになっておりました。

そのかたが、腕動かないの周りの皆様ご承知でした。

そのかた関係の口コミご紹介は凄かったです!

しかも、皆様超重症なかたばかりです。


当時は、私の母親も筋萎縮性側索硬化症と診断されたばかりでした。

もう、死にたい位辛かったです。

でも、母親に子供の頃いつも若い頃の苦労は買ってでもしろと言われてました。

オレの苦労を売ってやるから買ってくれ!と言うような生意気な子供でした。


流石に24歳で開業した時に、母親が発病するとは思ってもみませんでした。

開業当初からそんな状態です。

その私の30年分と延べ13万人以上の経験と実績を惜しみなく公開させて頂きます。

お陰様で今では、皆様の苦労も私が背負います。


皆様は、良い所を好きなだけお持ちくださいと言えるようになりました。

母親によく言われた事がやっと実感出来るようになりました。

そして、それを行う喜びがわかってきました。

これが人間として進歩する事なのだと思っております。


まだまだ未熟者ですが皆様よろしくお願い致します。

皆様とご一緒に学ばせていただく事によりDRTは更に進歩できると思います。

この素晴らしいDRTで日本全国のお困りの皆様のお役に立てると思います。

実技はセミナーで、座学はオンラインで万全の状態でお待ちしております。


先生方のご要望次第で、色々な事を沢山お伝えする事が出来ると思います。

特にこれが学びたいと言うご要望はどしどしお願い致します。

座学で更にDRTの深みを学んでください。

更に上を目指して頑張りましょう!

日時:2014年3月14日 PM 01:30

詳しくはこちら

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